新鶏についてabout

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こだわりたいのは“”料理
素材を生かす調理と食べ方を提案
methods

“鳥”ではなく“鶏”。一般的な焼鳥には牛や豚も使われますが、新鶏は純粋に鶏のおいしさを追求しています。
同じ鶏肉でも部位によって調理の仕方、食べ方、また合わせるお酒によっても驚くほど味に広がりが生まれます。

赤鶏とは? what

コクと旨味のバランスが絶妙の赤鶏

コクと旨味のバランス
が絶妙の赤鶏

新鶏がこだわるのが鶏本来の血統を持つ赤鶏。日本全国から、その時期一番いい赤鶏を仕入れています。ブロイラーと呼ばれる一般的な鶏肉と異なり、自然にゆっくり育つため肉質がよくコクと旨味のバランスが絶妙。ほどよい弾力とにじみ出る旨味。その食感をぜひ楽しんでください。

料理に合うお酒を各種取り揃えています

料理に合うお酒を各種
取り揃えています

日本酒や焼酎からワイン、ウイスキーまで取り揃えています。日本酒は日本全国から旬の食材に合う地酒を取り寄せ。飲むお酒に迷ったらご相談ください。日本酒はもちろん、焼鳥のタレなら赤ワイン、塩なら白ワインなど、料理と相性のよいお酒を提案させていただきます。

新鶏が大切にしていること cherish

  • おいしさに妥協はなし

    おいしさに妥協はなし

    「焼き鳥を一番おいしい状態で食べてほしい」。そのために部位ごとに使う塩を変えたり、しょう油にこだわったりしています。おいしさのためなら一切妥協はしません

  • お客様の思いに寄り添う

    お客様の思いに寄り添う

    「今日は一人でゆっくりと」「子どもを連れて家族水入らずで」。ご利用されるお客様のシチュエーションに合ったお料理、ドリンクをご提案いたします

  • 次代を担う若手を育成

    次代を担う若手を育成

    「仕事は面白いものである」。若いスタッフに飲食業の楽しさを知ってもらいたいと考えています。元気でやる気のある若手の存在はお店を活気づけてくれます

「新鶏」という名前にかけた思い thoughts

「新鶏」という名前にかけた思い

「新鶏」と書いて「にかけ」と読みます。
「鶏」は「けい」と読みますが、古くは古事記や万葉集にニワトリの古名として登場します。
その時の読み方が「かけ」なのです。鳴き声の「コケッ」に由来するとも言われています。
日本の伝統ある「鶏」を使った「新」しい料理の世界。店名にはそんな思いが込められています。